- 7604
- 2026/09/09
- 時価
- 82億円
- PER 予
- 28.98倍
- 2010年以降
- 赤字-1510.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 3.85倍
- 2010年以降
- 1.68-11.56倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.1%
- ROE 予
- 13.29%
- ROA 予
- 1.24%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年4月30日
- 7億3986万
- 2025年4月30日 -47.42%
- 3億8899万
個別
- 2024年4月30日
- 3億8934万
- 2025年4月30日
- -3億3110万
有報情報
- #1 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)経営上の目標を判断するための客観的な指標等2025/07/28 13:03
当社グループは、経営指標として売上高、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する当期純利益、営業キャッシュ・フロー、売上高営業利益率、売上高経常利益率、売上高当期純利益率、ROE、自己資本比率、PBR、株価を重視しております。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- お客様との接点強化においては、インフルエンサーを店舗に招待し、SNSを通じて梅の花グループ情報の発信を強化するとともに、映画製作会社とのコラボ企画や、「まぐろの解体ショー」等、集客力の強いイベント企画を継続、認知度の向上による新規顧客の獲得に努めております。また、梅の花グループ公式アプリ「うめのあぷり」と当社オンラインストア「通販本舗 梅あそび」の連携やテイクアウト店舗におけるデジタルスタンプカードの発行、アプリ内でのクーポン配信や告知、会員に向けた特典の情報発信等、アプリ機能強化により、当社グループ内の業態を越えた既存会員の回遊性と来店頻度の向上に努めております。2025/07/28 13:03
以上の結果、当連結会計年度の売上高は294億40百万円(前期比98.7%)、水道光熱費と修繕等の一時費用の増加により、営業利益は5億50百万円(前期比67.2%)、経常利益は3億88百万円(前期比52.6%)、親会社株主に帰属する当期純損失は3億83百万円(前期は親会社株主に帰属する当期純利益10億20百万円)となりました。
セグメント別の業績は、次のとおりであります。