四半期報告書-第41期第3四半期(令和1年11月1日-令和2年1月31日)
(会計上の見積りの変更)
(ポイント引当金)
ポイントシステム更改後一定期間が経過し、適切なデータが蓄積されたことで将来使用されると見込まれるポイントに対する還元債務をより合理的に見積ることが可能となったため、当該データを使用した見積り方法に変更しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失がそれぞれ17,798千円増加しております。
(資産除去債務の見積りの変更)
当連結会計年度において、「テイクアウト事業」の現状回復等に係る業務を合理的に見積ることが可能となったことにより、見積りの変更に伴う増加額41,838千円を新たに資産除去債務として計上しております。
なお、この変更により、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失がそれぞれ2,550千円、税金等調整前四半期純損失が22,035千円増加しております。
(ポイント引当金)
ポイントシステム更改後一定期間が経過し、適切なデータが蓄積されたことで将来使用されると見込まれるポイントに対する還元債務をより合理的に見積ることが可能となったため、当該データを使用した見積り方法に変更しております。
この結果、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失及び税金等調整前四半期純損失がそれぞれ17,798千円増加しております。
(資産除去債務の見積りの変更)
当連結会計年度において、「テイクアウト事業」の現状回復等に係る業務を合理的に見積ることが可能となったことにより、見積りの変更に伴う増加額41,838千円を新たに資産除去債務として計上しております。
なお、この変更により、当第3四半期連結累計期間の営業損失、経常損失がそれぞれ2,550千円、税金等調整前四半期純損失が22,035千円増加しております。