当期純利益又は当期純損失(△)
個別
- 2014年7月31日
- 10億6350万
- 2015年7月31日 +24.27%
- 13億2166万
有報情報
- #1 四半期特有の会計処理、四半期財務諸表(連結)
- (四半期財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)2015/09/14 10:08
当第3四半期累計期間(自 平成26年11月1日 至 平成27年7月31日) 税金費用の算出方法 税金費用については、当事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前四半期利益に当該見積実効税率を乗じて計算する方法を採用しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、平成26年10月に出荷効率を向上させるタイヤ・ホイールの自動組込装置を導入したことにより、冬季繁忙期の出荷業務が改善されたこと、また、昨年11月に岡崎店(愛知県岡崎市)、3月に小山店(栃木県小山市)、4月に浜松店(浜松市東区)の3店舗を新規開店させたこと等により、売上は順調に推移しました。2015/09/14 10:08
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は21,667百万円(前年同期比7.6%増)、営業利益は1,883百万円(前年同期比8.0%増)、経常利益は1,992百万円(前年同期比11.8%増)、四半期純利益は1,321百万円(前年同期比24.3%増)と増収増益となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤは12,930百万円(前年同期比8.6%増)、ホイールは6,163百万円(前年同期比4.1%増)、用品は752百万円(前年同期比7.4%増)、作業料は1,820百万円(前年同期比13.3%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は14,039百万円(前年同期比4.5%増)、本部売上高(通販)は5,178百万円(前年同期比13.2%増)、本部売上高(卸)は2,448百万円(前年同期比15.3%増)となっております。 - #3 1株当たり情報、四半期財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/09/14 10:08
1株当たり四半期純利益金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。
(注) 1 平成26年8月1日付で普通株式1株につき普通株式2株の割合で株式分割を行っております。前事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して「1株当たり四半期純利益金額」を算定しております。項目 前第3四半期累計期間(自 平成25年11月1日至 平成26年7月31日) 当第3四半期累計期間(自 平成26年11月1日至 平成27年7月31日) 1株当たり四半期純利益金額 113円09銭 140円55銭 (算定上の基礎) 四半期純利益金額(千円) 1,063,502 1,321,661 普通株主に帰属しない金額 ― ― 普通株式に係る四半期純利益金額(千円) 1,063,502 1,321,661 普通株式の期中平均株式数(株) 9,403,889 9,403,802