営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年1月31日
- 13億8782万
- 2017年1月31日 -14.78%
- 11億8265万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、前年同様に暖冬による冬季商材への需要が乏しいなか、売上高は微増となりました。しかし、円安による仕入コスト増等により、売上総利益は減少となりました。2017/03/16 11:07
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は11,202百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は1,182百万円(前年同期比14.8%減)、経常利益は1,225百万円(前年同期比14.8%減)、四半期純利益は833百万円(前年同期比12.0%減)と増収減益となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは9,968百万円(前年同期比6.0%増)、用品は339百万円(前年同期比25.3%増)、作業料は895百万円(前年同期比7.7%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は6,903百万円(前年同期比9.5%増)、本部売上高は4,298百万円(前年同期比2.2%増)となっております。