営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年7月31日
- 19億1855万
- 2017年7月31日 -3.99%
- 18億4192万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、第1四半期会計期間からの価格競争による販売単価の下落、さらに米国大統領選以降の円安による仕入コスト増に伴う粗利圧迫の影響が依然として残っておりますが、当第3四半期会計期間においては、新規店舗の出店(水戸店)による店舗網の拡大や、タイヤ値上がりに伴う駆け込み需要があったこともあり、売上は好調に推移しました。2017/09/14 11:13
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は24,182百万円(前年同期比5.9%増)、営業利益は1,841百万円(前年同期比4.0%減)、経常利益は1,944百万円(前年同期比1.2%減)、四半期純利益は1,322百万円(前年同期比11.6%増)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは21,213百万円(前年同期比5.4%増)、用品は1,014百万円(前年同期比22.2%増)、作業料は1,954百万円(前年同期比4.0%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は15,832百万円(前年同期比9.9%増)、本部売上高は8,350百万円(前年同期比0.9%減)となっております。