フジ・コーポレーション(7605)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年7月31日
- 8億3490万
- 2011年7月31日 +48.47%
- 12億3956万
- 2012年7月31日 +25.31%
- 15億5332万
- 2013年7月31日 +2.4%
- 15億9054万
- 2014年7月31日 +9.66%
- 17億4418万
- 2015年7月31日 +8%
- 18億8369万
- 2016年7月31日 +1.85%
- 19億1855万
- 2017年7月31日 -3.99%
- 18億4192万
- 2018年7月31日 +28.19%
- 23億6111万
- 2019年7月31日 +28.69%
- 30億3862万
- 2020年7月31日 -10.95%
- 27億596万
- 2021年7月31日 +12.99%
- 30億5748万
- 2022年7月31日 +30.43%
- 39億8772万
- 2023年7月31日 +18.68%
- 47億3272万
- 2024年7月31日 -7.57%
- 43億7446万
- 2025年7月31日 +19.9%
- 52億4497万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、多雪だった日本海側でのスタッドレスタイヤの需要増加と、反対に温暖な冬となった太平洋側での夏タイヤの販売好調に加え、第2四半期会計期間の夏タイヤの値上げに続いて、当第3四半期会計期間には冬タイヤの値上げがあったことで、値上げ前駆け込み需要により、当第3四半期会計期間も好調な業績で終えることができました。2023/09/14 14:37
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は34,770百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は4,732百万円(前年同期比18.7%増)、経常利益は4,915百万円(前年同期比17.1%増)、四半期純利益は3,410百万円(前年同期比19.0%増)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは30,005百万円(前年同期比8.6%増)、用品は2,454百万円(前年同期比5.4%増)、作業料は2,309百万円(前年同期比2.8%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は21,246百万円(前年同期比5.9%増)、本部売上高は13,524百万円(前年同期比11.4%増)となりました。