営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年7月31日
- 23億6111万
- 2019年7月31日 +28.69%
- 30億3862万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、北海道や一部地域を除き全国的に平年と比べ降雪は少なかったものの、前年の大雪の影響もあり、第2四半期までの冬季・春季商戦は順調に推移し、第3四半期においては、タイヤメーカーの値上げ及び10月の消費税増税前の特需により、業績は好調に推移しました。2019/09/13 15:28
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は27,369百万円(前年同期比6.5%増)、営業利益は3,038百万円(前年同期比28.7%増)、経常利益は3,120百万円(前年同期比29.3%増)、四半期純利益は2,132百万円(前年同期比31.1%増)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは23,579百万円(前年同期比4.3%増)、用品は1,696百万円(前年同期比60.7%増)、作業料は2,092百万円(前年同期比2.3%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は18,425百万円(前年同期比8.6%増)、本部売上高は8,944百万円(前年同期比2.3%増)となっております。