フジ・コーポレーション(7605)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年4月30日
- 7億1596万
- 2011年4月30日 +50.54%
- 10億7781万
- 2012年4月30日 +34.7%
- 14億5179万
- 2013年4月30日 +7.05%
- 15億5414万
- 2014年4月30日 +13.88%
- 17億6985万
- 2015年4月30日 +4.03%
- 18億4122万
- 2016年4月30日 -0.27%
- 18億3616万
- 2017年4月30日 -12.21%
- 16億1191万
- 2018年4月30日 +35.63%
- 21億8630万
- 2019年4月30日 +23.28%
- 26億9537万
- 2020年4月30日 -20.4%
- 21億4542万
- 2021年4月30日 +32.25%
- 28億3729万
- 2022年4月30日 +28.1%
- 36億3456万
- 2023年4月30日 +11.49%
- 40億5204万
- 2024年4月30日 -8.3%
- 37億1591万
- 2025年4月30日 +21.54%
- 45億1615万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、暖冬により冬季商材の販売数量は減少しましたが、商品単価が上昇したため、売上高は前年を上回ることができました。しかし、急激な円安により仕入コストが上昇し、当第2四半期会計期間は若干の増収減益となりました。2024/06/14 11:49
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は27,260百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は3,715百万円(前年同期比8.3%減)、経常利益は3,822百万円(前年同期比8.5%減)、四半期純利益は2,800百万円(前年同期比3.3%減)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは23,723百万円(前年同期比2.6%増)、用品は1,810百万円(前年同期比8.6%増)、作業料は1,726百万円(前年同期比4.2%減)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は16,442百万円(前年同期比1.6%増)、本部売上高は10,817百万円(前年同期比4.0%増)となっております。