営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年4月30日
- 21億8630万
- 2019年4月30日 +23.28%
- 26億9537万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、北海道や一部地域を除き全国的に平年と比べ降雪は少なかったですが、前年の大雪の影響もあり、第2四半期までの冬季・春季商戦の売上は順調に推移し、前年を若干上回る業績を達成することができました。2019/06/14 11:52
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は21,048百万円(前年同期比5.2%増)、営業利益は2,695百万円(前年同期比23.3%増)、経常利益は2,754百万円(前年同期比23.7%増)、四半期純利益は1,881百万円(前年同期比25.4%増)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは18,287百万円(前年同期比3.4%増)、用品は1,136百万円(前年同期比58.2%増)、作業料は1,624百万円(前年同期比1.6%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は14,108百万円(前年同期比7.8%増)、本部売上高は6,939百万円(前年同期比0.5%増)となっております。