営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2020年4月30日
- 21億4542万
- 2021年4月30日 +32.25%
- 28億3729万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、全国的な大雪によるスタッドレスタイヤの需要増加、及び長期化する新型コロナウイルス感染症による外出自粛で通信販売が増加したことで、前年9月に完成したロジスティクス新出荷ラインの出荷能力を十分に活かすことができました。2021/06/14 13:05
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は22,715百万円(前年同期比21.1%増)、営業利益は2,837百万円(前年同期比32.2%増)、経常利益は3,091百万円(前年同期比35.1%増)、四半期純利益は2,106百万円(前年同期比35.8%増)となりました。品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは19,817百万円(前年同期比20.9%増)、用品は1,438百万円(前年同期比29.0%増)、作業料は1,459百万円(前年同期比17.5%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は14,549百万円(前年同期比15.1%増)、本部売上高は8,165百万円(前年同期比33.7%増)となっております。
(2) 財政状態の分析