営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2016年4月30日
- 18億3616万
- 2017年4月30日 -12.21%
- 16億1191万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、第1四半期会計期間の暖冬による冬季商材への乏しい需要と価格競争による販売単価の下落、さらに米国大統領選以降の円安による仕入コスト増が影響を残しており、第2四半期会計期間の業績は、第1四半期会計期間に比べ若干回復基調となったものの、依然厳しい状況になっております。2017/06/14 10:53
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は18,497百万円(前年同期比4.9%増)、営業利益は1,611百万円(前年同期比12.2%減)、経常利益は1,685百万円(前年同期比11.1%減)、四半期純利益は1,146百万円(前年同期比0.9%増)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは16,300百万円(前年同期比4.3%増)、用品は700百万円(前年同期比24.7%増)、作業料は1,496百万円(前年同期比4.4%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は11,828百万円(前年同期比8.6%増)、本部売上高は6,668百万円(前年同期比1.0%減)となっております。