営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2023年4月30日
- 40億5204万
- 2024年4月30日 -8.3%
- 37億1591万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、暖冬により冬季商材の販売数量は減少しましたが、商品単価が上昇したため、売上高は前年を上回ることができました。しかし、急激な円安により仕入コストが上昇し、当第2四半期会計期間は若干の増収減益となりました。2024/06/14 11:49
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は27,260百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は3,715百万円(前年同期比8.3%減)、経常利益は3,822百万円(前年同期比8.5%減)、四半期純利益は2,800百万円(前年同期比3.3%減)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは23,723百万円(前年同期比2.6%増)、用品は1,810百万円(前年同期比8.6%増)、作業料は1,726百万円(前年同期比4.2%減)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は16,442百万円(前年同期比1.6%増)、本部売上高は10,817百万円(前年同期比4.0%増)となっております。