営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年1月31日
- 16億6025万
- 2019年1月31日 +18.8%
- 19億7231万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような状況のもと、当社におきましては、北海道を除き全国的に平年に比べ降雪が少なくはなりましたが、前年の大雪の影響もあり、冬季商材の売上が順調に上がり、前年を若干上回る業績となりました。2019/03/15 11:40
この結果、当第1四半期累計期間の売上高は13,086百万円(前年同期比6.2%増)、営業利益は1,972百万円(前年同期比18.8%増)、経常利益は2,012百万円(前年同期比20.0%増)、四半期純利益は1,375百万円(前年同期比21.8%増)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは11,527百万円(前年同期比5.0%増)、用品は549百万円(前年同期比51.5%増)、作業料は1,009百万円(前年同期比3.8%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は8,563百万円(前年同期比7.5%増)、本部売上高は4,523百万円(前年同期比3.8%増)となっております。