売上高
個別
- 2019年4月30日
- 210億4839万
- 2020年4月30日 -10.92%
- 187億4995万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 2 売上高の季節的変動2020/06/12 10:57
前第2四半期累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年4月30日)及び当第2四半期累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年4月30日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、消費税増税後の個人消費の落ち込みと記録的な暖冬の影響もあるなか、2店舗の移転出店と1店舗の新規出店による販売力の強化を図りましたが、新型コロナウイルス感染症拡大により、業績は厳しい状況で推移しました。2020/06/12 10:57
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は18,749百万円(前年同期比10.9%減)、営業利益は2,145百万円(前年同期比20.4%減)、経常利益は2,288百万円(前年同期比16.9%減)、四半期純利益は1,550百万円(前年同期比17.6%減)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは16,393百万円(前年同期比10.4%減)、用品は1,115百万円(前年同期比1.9%減)、作業料は1,241百万円(前年同期比23.6%減)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は12,641百万円(前年同期比10.4%減)、本部売上高は6,108百万円(前年同期比12.0%減)となっております。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/06/12 10:57
当第2四半期累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年4月30日) 会計上の見積りについて 新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、わが国においても緊急事態宣言が発令され、当社の事業活動にも影響を及ぼしています。これにより、今後も当社の業績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。当社では、繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定において、新型コロナウイルス感染拡大の影響は、当事業年度末にかけて徐々に収束し回復に向かい、翌事業年度以降は例年並の売上高が見込まれることを前提としております。