フジ・コーポレーション(7605)の売上高の推移 - 第二四半期
個別
- 2010年4月30日
- 79億1394万
- 2011年4月30日 +19.34%
- 94億4416万
- 2012年4月30日 +22.13%
- 115億3402万
- 2013年4月30日 +17.96%
- 136億536万
- 2014年4月30日 +17.29%
- 159億5719万
- 2015年4月30日 +5.37%
- 168億1418万
- 2016年4月30日 +4.84%
- 176億2874万
- 2017年4月30日 +4.93%
- 184億9700万
- 2018年4月30日 +8.12%
- 199億9861万
- 2019年4月30日 +5.25%
- 210億4839万
- 2020年4月30日 -10.92%
- 187億4995万
- 2021年4月30日 +21.15%
- 227億1505万
- 2022年4月30日 +9.3%
- 248億2723万
- 2023年4月30日 +7.09%
- 265億8799万
- 2024年4月30日 +2.53%
- 272億6050万
- 2025年4月30日 +7.9%
- 294億1380万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、カー用品等販売事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2024/06/14 11:49
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 26,587,990 27,260,502 外部顧客への売上高 26,587,990 27,260,502 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 2 売上高の季節的変動2024/06/14 11:49
前第2四半期累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年4月30日)及び当第2四半期累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年4月30日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第2四半期累計期間(2023年11月1日~2024年4月30日)における我が国の経済は、政治経済活動の正常化が進み、インバウンド消費の回復、株価上昇の流れのなかで景気の持ち直しが期待されますが、世界的な金融引締めに伴う影響や長期化するウクライナ情勢等国際情勢が一段と不安定となっており、さらに歴史的な円安進行に伴う、原材料価格やエネルギー価格の高騰、物価の上昇等、依然先行き不透明な状況が続いております。2024/06/14 11:49
このような状況のもと、当社におきましては、暖冬により冬季商材の販売数量は減少しましたが、商品単価が上昇したため、売上高は前年を上回ることができました。しかし、急激な円安により仕入コストが上昇し、当第2四半期会計期間は若干の増収減益となりました。
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は27,260百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は3,715百万円(前年同期比8.3%減)、経常利益は3,822百万円(前年同期比8.5%減)、四半期純利益は2,800百万円(前年同期比3.3%減)となりました。