フジ・コーポレーション(7605)の売上高の推移 - 第三四半期
個別
- 2010年7月31日
- 108億8479万
- 2011年7月31日 +18.2%
- 128億6591万
- 2012年7月31日 +20.18%
- 154億6201万
- 2013年7月31日 +14.33%
- 176億7730万
- 2014年7月31日 +13.93%
- 201億3927万
- 2015年7月31日 +7.59%
- 216億6750万
- 2016年7月31日 +5.41%
- 228億3917万
- 2017年7月31日 +5.88%
- 241億8241万
- 2018年7月31日 +6.31%
- 257億795万
- 2019年7月31日 +6.46%
- 273億6954万
- 2020年7月31日 -6.3%
- 256億4390万
- 2021年7月31日 +15.92%
- 297億2556万
- 2022年7月31日 +8.35%
- 322億811万
- 2023年7月31日 +7.96%
- 347億7050万
- 2024年7月31日 +2.2%
- 355億3446万
- 2025年7月31日 +7.8%
- 383億677万
有報情報
- #1 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- 当社は、カー用品等販売事業の単一セグメントであり、主要な顧客との契約から生じる収益を分解した情報は、以下のとおりであります。2023/09/14 14:37
(単位:千円) 顧客との契約から生じる収益 32,208,118 34,770,508 外部顧客への売上高 32,208,118 34,770,508 - #2 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高の季節的変動2023/09/14 14:37
前第3四半期累計期間(自 2021年11月1日 至 2022年7月31日)及び当第3四半期累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年7月31日) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、多雪だった日本海側でのスタッドレスタイヤの需要増加と、反対に温暖な冬となった太平洋側での夏タイヤの販売好調に加え、第2四半期会計期間の夏タイヤの値上げに続いて、当第3四半期会計期間には冬タイヤの値上げがあったことで、値上げ前駆け込み需要により、当第3四半期会計期間も好調な業績で終えることができました。2023/09/14 14:37
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は34,770百万円(前年同期比8.0%増)、営業利益は4,732百万円(前年同期比18.7%増)、経常利益は4,915百万円(前年同期比17.1%増)、四半期純利益は3,410百万円(前年同期比19.0%増)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは30,005百万円(前年同期比8.6%増)、用品は2,454百万円(前年同期比5.4%増)、作業料は2,309百万円(前年同期比2.8%増)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は21,246百万円(前年同期比5.9%増)、本部売上高は13,524百万円(前年同期比11.4%増)となりました。