売上高
個別
- 2019年7月31日
- 273億6954万
- 2020年7月31日 -6.3%
- 256億4390万
有報情報
- #1 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記
- 売上高の季節的変動2020/09/14 14:25
前第3四半期累計期間(自 2018年11月1日 至 2019年7月31日)及び当第3四半期累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年7月31日) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと、当社におきましては、消費税増税後の個人消費の落ち込みと記録的な暖冬の影響もあるなか、2店舗の移転出店と1店舗の新規出店による販売力の強化を図りましたが、業績は依然厳しい状況で推移しております。2020/09/14 14:25
この結果、当第3四半期累計期間の売上高は25,643百万円(前年同期比6.3%減)、営業利益は2,705百万円(前年同期比10.9%減)、経常利益は2,906百万円(前年同期比6.9%減)、四半期純利益は1,963百万円(前年同期比7.9%減)となりました。
品種別売上高の状況は、タイヤ・ホイールは22,287百万円(前年同期比5.5%減)、用品は1,699百万円(前年同期比0.2%増)、作業料は1,657百万円(前年同期比20.8%減)となりました。また、販路別売上高の状況は、店舗売上高は17,357百万円(前年同期比5.8%減)、本部売上高は8,286百万円(前年同期比7.4%減)となっております。 - #3 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2020/09/14 14:25
当第3四半期累計期間(自 2019年11月1日 至 2020年7月31日) 会計上の見積りについて 新型コロナウイルス感染症の拡大による影響で、わが国においても緊急事態宣言が発令され、当社の事業活動にも影響を及ぼしています。これにより、今後も当社の業績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。当社では、繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定において、新型コロナウイルス感染拡大の影響は、当事業年度末にかけて徐々に収束し回復に向かい、翌事業年度以降は例年並の売上高が見込まれることを前提としております。