建物(純額)
個別
- 2019年10月31日
- 48億254万
- 2020年10月31日 +23.95%
- 59億5268万
有報情報
- #1 リース取引関係、財務諸表(連結)
- (1) リース物件の取得価額相当額、減価償却累計額相当額及び期末残高相当額2021/01/29 12:47
前事業年度(2019年10月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 483,000千円 420,827千円 62,172千円 合計 483,000千円 420,827千円 62,172千円
(2) 未経過リース料期末残高相当額当事業年度(2020年10月31日) 取得価額相当額 減価償却累計額相当額 期末残高相当額 建物 143,000千円 96,361千円 46,638千円 合計 143,000千円 96,361千円 46,638千円
- #2 主要な設備の状況
- (注) 1 土地及び建物の一部を賃借しております。年間賃借料(オペーレーティング・リース取引を含む。)は、2021/01/29 12:47
571,215千円であります。なお、賃借している土地の面積は[ ]で内書きしております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2021/01/29 12:47
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)建物 20~38年 建物附属設備 8~18年 構築物 10~20年 機械及び装置 10~17年
定額法を採用しております。 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 有形固定資産の建物及び建物附属設備の「当期増加額」は、主に第3ロジスティクス建屋増築、機械装置の「当期増加額」は、主に第3ロジスティクス機械式倉庫増設に伴うものであります。2021/01/29 12:47
- #5 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- (1) 当該資産除去債務の概要2021/01/29 12:47
店舗建物等の不動産賃貸借契約に伴う原状回復義務であります。
(2) 当該資産除去債務の金額の算定方法