資産
個別
- 2020年10月31日
- 287億4732万
- 2021年4月30日 -4.26%
- 275億2311万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産、負債及び純資産の状況
当第2四半期会計期間末における資産は27,523百万円(前事業年度末比1,224百万円の減少)となりました。主な変動要因は、現金及び預金1,203百万円の増加、売掛金483百万円の減少、商品1,158百万円の減少、未収入金337百万円の減少及び有形固定資産370百万円の減少などによるものであります。
また、負債は7,878百万円(前事業年度末比2,939百万円の減少)となりました。主な変動要因は、買掛金636百万円の減少、前受収益166百万円の増加、未払法人税等419百万円の増加、その他流動負債358百万円の増加及びシンジケートローンの繰上返済による長期借入金3,266百万円の減少などによるものであります。
なお、純資産は19,644百万円(前事業年度末比1,715百万円の増加)となりました。主な変動要因は、利益剰余金1,697百万円の増加などによるものであります。2021/06/14 13:05 - #2 追加情報、四半期財務諸表(連結)
- (追加情報)2021/06/14 13:05
当第2四半期累計期間(自 2020年11月1日 至 2021年4月30日) (会計上の見積りについて)新型コロナウイルス感染症の拡大による影響については、今後も当社の業績に影響が及ぶことが想定されますが、新型コロナウイルス感染症の広がりや収束時期の見通しは不透明な状況にあります。当社では、繰延税金資産の回収可能性の判断や減損損失の判定において、新型コロナウイルス感染拡大の影響は、直近の業況が今後も継続することを前提としております。