無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 17億4600万
- 2015年3月31日 -3.49%
- 16億8500万
個別
- 2014年3月31日
- 16億3100万
- 2015年3月31日 -3.25%
- 15億7800万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法を採用しております。
自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法を採用しております。2015/06/24 10:15 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 固定資産は、前連結会計年度末に比べて0.4%増加し、20,582百万円となりました。2015/06/24 10:15
これは、主として償却等により有形固定資産が337百万円、ソフトウェアの償却等により無形固定資産が61百万円それぞれ減少した一方、差入保証金の増加等により投資その他の資産が476百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて4.6%増加し、62,020百万円となりました。 - #3 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産
建物(建物附属設備は除く)
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定額法によっております。
b 平成19年4月1日以降に取得したもの
定額法によっております。
建物以外
a 平成19年3月31日以前に取得したもの
旧定率法によっております。
b 平成19年4月1日以降に取得したもの
定率法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 3~39年
ロ 無形固定資産
ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)による定額法、それ以外の無形固定資産については定額法によっております。2015/06/24 10:15