売上高
連結
- 2017年3月31日
- 1455億3500万
- 2018年3月31日 +6.1%
- 1544億900万
個別
- 2017年3月31日
- 1260億7200万
- 2018年3月31日 +1.81%
- 1283億5600万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における四半期情報等2018/06/25 10:09
第1四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年6月30日) 第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年9月30日) 第3四半期連結累計期間(自 2017年4月1日至 2017年12月31日) 第29期連結会計年度(自 2017年4月1日至 2018年3月31日) 売上高(百万円) 35,228 69,740 115,175 154,409 税金等調整前四半期(当期)純利益金額(百万円) 2,198 2,250 8,961 8,661 - #2 コーポレート・ガバナンスの状況(連結)
- 注 a 「大株主」とは、当社の議決権の10%以上を直接または間接に保有する者をいいます。2018/06/25 10:09
注 b 「当社を主要な取引先とする者」とは、当社の取引先であって、当該取引先の直近の1事業年度において、取引額につき1億円または当該取引先グループの連結売上高の2%のいずれか高い金額を超える金額の支払いを当社またはその子会社から受けた者をいいます。
注 c 「当社の主要な取引先」とは、当社の取引先であって、当社の直近の1事業年度において、取引額につき当社グループの連結売上高の2%を超える金額を当社またはその子会社に支払った者をいいます。 - #3 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 1.製品及びサービスごとの情報2018/06/25 10:09
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報 - #4 事業の状況の冒頭記載
- 事業の状況】
当社グループの消費税等に係る会計処理は、税抜方式によっているため、この項に記載の売上高、販売実績、仕入実績等の金額には消費税等は含まれておりません。2018/06/25 10:09 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 「販管費率の改善」については、プロジェクトチームを結成して社内業務のたな卸しを実施し、効率の悪い業務や不要なコストを抜本的に見直しました。当連結会計年度は、増収に伴う相対的な人件費率の低減やたな卸資産の効率化に伴う関連コストの低減、その他固定費率の低減等があった一方、中長期的な成長に向け、第4四半期に既存店の改装・修繕、本部オフィス機能改善等の戦略的な投資を実行したほか、計画達成賞与の支給等により、販管費率は前期と同等の44.7%となりました。2018/06/25 10:09
「ネット通販売上の拡大による収益性の改善」については、2017年4月に各ブランドサイトとユナイテッドアローズオンラインストアの統合リニューアルを実施しました。オンライン裾上げサービスなど各種サービスも拡充し、実店舗とオンラインストアのどちらでも安心してお買い求めいただける環境を整えました。同時にネット通販店舗への在庫供給を増やして販売機会ロスを極小化し、実店舗とオンラインストアの双方の売上につながる販促活動を行った結果、当連結会計年度の単体ネット通販売上高は前期比16.4%増と大きく伸長しました。
出退店では、ユナイテッドアローズ事業:7店舗の出店、5店舗の退店、グリーンレーベルリラクシング事業:5店舗の出店、スモールビジネスユニット:3店舗の出店、25店舗の退店、アウトレット:2店舗の出店を実施した結果、当連結会計年度末の小売店舗数は203店舗、アウトレットを含む総店舗数は229店舗となりました。