建物及び構築物(純額)
連結
- 2021年3月31日
- 47億9900万
- 2022年3月31日 -27.21%
- 34億9300万
個別
- 2021年3月31日
- 45億6600万
- 2022年3月31日 -23.5%
- 34億9300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 10:10
建物及び構築物 3~39年
ロ 無形固定資産 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。2022/06/28 10:10
前連結会計年度(自 2020年4月1日至 2021年3月31日) 当連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 建物及び構築物 0百万円 15百万円 工具、器具及び備品 1百万円 2百万円 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- 3 当期増加額の主なものは次のとおりであります。2022/06/28 10:10
4 当期減少額の主なものは次のとおりであります。建物及び構築物 DRW二子玉川店72百万円、カリフォルニアジェネラルストア39百万円、BY熊本店22百万円、GLR光が丘店21百万円 機械及び装置 物流倉庫設備279百万円 工具器具及び備品 BY熊本店28百万円、物流倉庫機器12百万円、カリフォルニアジェネラルストア8百万円、DRW二子玉川店6百万円 ソフトウェア 自社EC関連622百万円 その他 自社EC関連1,234百万円
なお、「当期減少額」欄の( )は内数で、当期の減損損失計上額であります。建物及び構築物 BY渋谷公園通り店364百万円、UA銀座店247百万円、UA青山ウィメンズストア186百万円 その他 自社EC関連3,011百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは以下の資産グループについて減損損失を計上しております。2022/06/28 10:10
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主として店舗を基本単位としてグルーピングしております。営業活動から生ずる損益が継続してマイナスである資産グループ、市場価額が著しく下落している資産グループ及び移転等により既存の投資回収が困難になった資産グループの帳簿価額を回収可能額まで減額し、当該減少額を減損損失(1,903百万円)として特別損失に計上いたしました。その内訳は建物及び構築物1,332百万円、ソフトウェア248百万円、その他322百万円であります。用途 種類 場所 営業店舗91店舗事務所設備自社EC関連 建物及び構築物ソフトウェアその他 東京都他
なお、回収可能額の算定については使用価値により測定しており、その算定の際に適用した割引率は7.0%であります。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 固定資産は、前連結会計年度に比べて11.1%減少し、21,228百万円となりました。2022/06/28 10:10
これは、主として店舗の減損損失を計上したこと等により、建物及び構築物を始めとする有形固定資産が1,591百万円、不採算店舗の退店などにより差入保証金が850百万円、繰延税金資産が548百万円それぞれ減少した一方、自社ネット通販サイトをリニューアルしたこと等により、投資その他の資産のその他が765百万円増加したこと等によるものであります。
この結果、総資産は、前連結会計年度末に比べて6.2%減少し、59,703百万円となりました。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2022/06/28 10:10
建物及び構築物 3~39年
器具備品 2~20年