有価証券報告書-第36期(2024/04/01-2025/03/31)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に含まれていた「ソフトウェア」および「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた3,209百万円は、「ソフトウェア」1,361百万円、「ソフトウェア仮勘定」1,818百万円、「その他」29百万円として組替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度の連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に含まれていた「ソフトウェア」および「ソフトウェア仮勘定」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結貸借対照表において、「無形固定資産」の「その他」に表示していた3,209百万円は、「ソフトウェア」1,361百万円、「ソフトウェア仮勘定」1,818百万円、「その他」29百万円として組替えております。