オーエムツーネットワーク(7614)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年7月31日
- 7774万
- 2011年7月31日 +305.92%
- 3億1556万
- 2012年7月31日 +99.97%
- 6億3103万
- 2013年7月31日 -11.14%
- 5億6076万
- 2014年7月31日 +17.4%
- 6億5832万
- 2015年7月31日 +29.46%
- 8億5228万
- 2016年7月31日 -4.26%
- 8億1600万
- 2017年7月31日 -22.42%
- 6億3305万
- 2018年7月31日 -18.02%
- 5億1899万
- 2019年7月31日 -18.74%
- 4億2171万
- 2020年7月31日 +45.71%
- 6億1449万
- 2021年7月31日 -29.26%
- 4億3470万
- 2022年7月31日 +35.04%
- 5億8703万
- 2023年7月31日 +52.99%
- 8億9813万
- 2024年7月31日 -19.48%
- 7億2319万
- 2025年7月31日 -25%
- 5億4236万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益又は損失(△)の調整額△126,384千円は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。2023/09/14 10:17
2.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/09/14 10:17
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食業にあっては、行動制限の緩和により回復基調がみられるものの、原材料費やエネルギー価格の上昇を受け、メニュー改定を実施するなどの施策を行っており、今後も当事業を取り巻く環境は、厳しい状態が続くものと想定しています。今後もお客様に安全に安心してご利用いただけるよう日々の店舗運営維持に努めてまいります。2023/09/14 10:17
以上により、当第2四半期連結累計期間の売上高157億円(前年同期比2.6%増)、営業利益は8億98百万円(同53.0%増)、経常利益は9億5百万円(同46.9%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億74百万円(同38.0%増)となりました。
営業の概況をセグメント別に記述すると以下の通りであります。