オーエムツーネットワーク(7614)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年4月30日
- 1億1746万
- 2011年4月30日 +127.77%
- 2億6755万
- 2012年4月30日 +41.12%
- 3億7756万
- 2013年4月30日 -4.07%
- 3億6220万
- 2014年4月30日 -3.62%
- 3億4910万
- 2015年4月30日 +24.31%
- 4億3398万
- 2016年4月30日 +13.38%
- 4億9205万
- 2017年4月30日 -22.91%
- 3億7934万
- 2018年4月30日 -10.95%
- 3億3781万
- 2019年4月30日 -19.27%
- 2億7270万
- 2020年4月30日 +78.39%
- 4億8648万
- 2021年4月30日 -48.85%
- 2億4881万
- 2022年4月30日 +41.6%
- 3億5230万
- 2023年4月30日 +45.17%
- 5億1145万
- 2024年4月30日 -4.79%
- 4億8698万
- 2025年4月30日 -33.25%
- 3億2506万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△97,477千円は、セグメント間取引消去△35,328千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△62,149千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。2024/06/14 10:52
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/06/14 10:52
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食業にあっては、インバウンドや大型のパーティー需要も寄与しているものの、原材料費やエネルギー価格の上昇を受け、メニュー改定を実施するなどの施策を行っており、今後も当事業を取り巻く環境は、厳しい状態が続くものと想定しています。今後もお客様に安全に安心してご利用いただけるよう日々の店舗運営維持に努めてまいります。2024/06/14 10:52
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高は80億25百万円(前年同期比2.5%増)、営業利益は4億86百万円(同4.8%減)、経常利益は5億33百万円(同13.2%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億53百万円(同19.1%増)となりました。
営業の概況をセグメント別に記述すると以下の通りであります。