営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年4月30日
- 2億7270万
- 2020年4月30日 +78.39%
- 4億8648万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1.セグメント利益の調整額△100,381千円は、セグメント間取引消去△39,192千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△61,189千円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない人件費及び一般管理費であります。2020/06/15 9:13
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2020/06/15 9:13
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 外食事業にあっては、3月に至り、特に大型商業施設の一斉休業から複数の店舗で休業となり、その後首都圏店舗を中心に多くの店舗が休業を余儀なくされる事態となりました。その間、今後の営業再開を目指し、様々な感染症拡大予防への対策を準備するとともに、デリバリー需要の獲得など新たなサービスや付加価値を提供していけるよう推進しております。尚、本提出日の2020年6月15日現在、外食事業の全店で営業時間の短縮はあるものの営業を再開しております。2020/06/15 9:13
以上により、当第1四半期連結累計期間の売上高77億10百万円(前年同期比6.6%増)、営業利益は4億86百万円(同78.4%増)、経常利益は5億46百万円(同80.8%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億45百万円(同67.2%増)となりました。
営業の概況をセグメント別に記述すると以下の通りであります。