- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当連結会計年度末の総資産額は164億71百万円となり、前連結会計年度末比4億1百万円の増加となりました。
(流動資産)
流動資産は、前連結会計年度末比5億60百万円増加し、106億24百万円となりました。これは、現金及び預金の増加5億40百万円があったことなどによるものであります。
2020/04/30 10:12- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更)「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当事業年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」4,042千円は、「固定負債」の「繰延税金負債」4,857千円に含めて表示しております。
また、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺表示しており、適用前と比べて総資産が4,042千円減少しています。
2020/04/30 10:12- #3 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」の適用に伴う変更) 「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)を当連結会計年度の期首から適用し、繰延税金資産は投資その他の資産の区分に表示し、繰延税金負債は固定負債の区分に表示する方法に変更しております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」の「繰延税金資産」58,151千円及び、「固定負債」の「その他」のうちの4,042千円を「投資その他の資産」の「繰延税金資産」130,660千円に含めて表示し「固定負債」の「その他」は75,992千円として表示しております。
なお、同一納税主体の繰延税金資産と繰延税金負債を相殺して表示しており、変更前と比べて総資産が4,042千円減少しております。
2020/04/30 10:12- #4 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
| 前連結会計年度 | 当連結会計年度 |
| 流動資産合計 | 12,694,037 | 13,672,806 |
| 固定資産合計 | 10,821,377 | 10,926,040 |
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