営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- 13億2472万
- 2020年1月31日 -19.53%
- 10億6603万
個別
- 2019年1月31日
- 5億5502万
- 2020年1月31日 -0.11%
- 5億5443万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメント負債の調整額△116,713千円は、セグメント間取引消去によるものであります。2020/04/30 10:12
2.セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.「『税効果会計に係る会計基準』の一部改正」(企業会計基準第28号 2018年2月16日)等を当連結会計年度の期首から適用しており、前連結会計年度に係るセグメント資産及びセグメント負債については、当該会計基準等を遡って適用した後の金額となっております。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3.減価償却費には長期前払費用の償却額が含まれております。2020/04/30 10:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 2020/04/30 10:12
(食肉等の小売業)2019年1月期(百万円) 2020年1月期(百万円) 増減 (百万円) (%)
当連結会計年度中の開店は10店、閉店は惣菜店の精肉店への統合を含め19店であり、その結果、当連結会計年度末の店舗数は145店になりました。内訳は食肉小売店舗129店、惣菜小売店舗16店であります。当セグメントを取り巻く環境は上記記載の通りで、既存店活性化、新店開発、人材開発、提案型の販売等の諸施策に取組んだものの、新店の立ち上げやコストアップ要因の影響の結果、売上高は215億88百万円(前年同期比2.5%減)、営業利益は10億31百万円(同16.9%減)となりました。
(外食業)