- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/12/14 9:12- #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
当第3四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第3四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。
2020/12/14 9:12- #3 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報(連結)
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
2020/12/14 9:12- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
当第3四半期連結会計期間末における流動資産は116億17百万円となり、前連結会計年度末に比べ、9億92百万円増加いたしました。これは主に現金及び預金が増加したこと等によるものです。固定資産は61億16百万円となり、前連結会計年度末に比べ、2億70百万円増加いたしました。この結果、総資産は177億34百万円となり、前連結会計年度末に比べ、12億62百万円増加いたしました。
当第3四半期連結会計期間末における流動負債は35億58百万円となり、前連結会計年度末に比べ、8億14百万円増加いたしました。これは主に未払法人税等及び賞与引当金が増加したこと等によるものです。固定負債は5億11百万円となり、前連結会計年度末に比べ、69百万円増加いたしました。この結果、負債の部は、40億69百万円となり、前連結会計年度末に比べ、8億84百万円増加いたしました。
2020/12/14 9:12- #5 追加情報、四半期連結財務諸表(連結)
(追加情報)
当社グループは、新型コロナウイルス感染症の影響に関して、従来2020年末に向けて徐々に正常化するとの仮定を置いておりましたが、収束時期が未だ不透明な状況にあることから、少なくとも2021年1月期に渡り続くとの仮定に変更し、固定資産の減損等の会計上の見積りを行っております。
なお、新型コロナウイルス感染症拡大による影響は不確定要素が多く、当連結会計年度の当社グループの財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に影響を及ぼす可能性があります。
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