四半期報告書-第63期第1四半期(令和3年2月1日-令和3年4月30日)
(企業結合等関係)
取得による企業結合
当社は、2021年3月22日付で㈱マルチョウ神戸屋の株式を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱マルチョウ神戸屋
事業の内容 食肉及び惣菜等の小売業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社子会社の株式会社オーエムツーミートと事業領域が同一であり、北陸エリアでの地盤強化が見込め、両社の持つ長所を活用することでシナジー効果が期待できることから、株式を取得しました。
(3) 企業結合日
2021年3月22日(みなし取得日2021年2月1日)
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業のみなし取得日を2021年2月1日としており、かつ連結決算日との差異が3ヵ月を超えないことから貸借対照表のみを連結しているため、損益計算書については被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価は、当事者間の守秘義務により非開示とさせていただきます。
なお、取得価額は、第三者機関の評価算定報告を勘案し、双方協議の上、合理的な調整のもと算定しております。
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 28,000千円
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 421,169千円
固定資産 534,420
資産合計 955,589
流動負債 487,933
固定負債 69,869
負債合計 557,802
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
307,212千円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年にわたる均等償却
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額及びその算定方法
影響の概算額の金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。
取得による企業結合
当社は、2021年3月22日付で㈱マルチョウ神戸屋の株式を取得いたしました。
1.企業結合の概要
(1) 被取得企業の名称及びその事業の内容
被取得企業の名称 ㈱マルチョウ神戸屋
事業の内容 食肉及び惣菜等の小売業
(2) 企業結合を行った主な理由
当社子会社の株式会社オーエムツーミートと事業領域が同一であり、北陸エリアでの地盤強化が見込め、両社の持つ長所を活用することでシナジー効果が期待できることから、株式を取得しました。
(3) 企業結合日
2021年3月22日(みなし取得日2021年2月1日)
(4) 企業結合の法的形式
株式取得
(5) 結合後企業の名称
変更ありません。
(6) 取得した議決権比率
100%
(7) 取得企業を決定するに至った主な根拠
当社が現金を対価として株式を取得することによるものです。
2.四半期連結累計期間に係る四半期連結損益計算書に含まれる被取得企業の業績の期間
被取得企業のみなし取得日を2021年2月1日としており、かつ連結決算日との差異が3ヵ月を超えないことから貸借対照表のみを連結しているため、損益計算書については被取得企業の業績は含まれておりません。
3.被取得企業の取得原価及び対価の種類ごとの内訳
取得原価は、当事者間の守秘義務により非開示とさせていただきます。
なお、取得価額は、第三者機関の評価算定報告を勘案し、双方協議の上、合理的な調整のもと算定しております。
4.主要な取得関連費用の内容及び金額
アドバイザリーに対する報酬・手数料等 28,000千円
5.企業結合日に受け入れた資産及び引き受けた負債の額並びにその主な内訳
流動資産 421,169千円
固定資産 534,420
資産合計 955,589
流動負債 487,933
固定負債 69,869
負債合計 557,802
6.発生したのれんの金額、発生原因、償却方法及び償却期間
(1) 発生したのれんの金額
307,212千円
(2) 発生原因
今後の事業展開によって期待される超過収益力であります。
(3) 償却方法及び償却期間
5年にわたる均等償却
7.企業結合が連結会計年度の開始の日に完了したと仮定した場合の当連結会計年度の連結損益計算書に及ぼす影響額及びその算定方法
影響の概算額の金額的重要性が乏しいため、記載を省略しております。