売上高
個別
- 2013年2月28日
- 295億2080万
- 2014年2月28日 +8.39%
- 319億9774万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2014/05/23 13:17
(注) 当社は、平成26年3月1日付で株式1株につき1.2株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 7,889,456 15,839,502 23,748,000 31,997,745 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,093,196 2,025,968 2,793,953 3,573,946 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2014/05/23 13:17
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2014/05/23 13:17
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #4 業績等の概要
- 販売費及び一般管理費につきましては、光熱費の増加や、新店舗が前期よりも12店舗多い35店舗となったことにより初期費用が増加しました。また、フレンド社員(パート・アルバイト社員の当社における呼称)に対しても、採用面や定着率向上などを目的に定期賞与制度を導入しました。これらの結果、対売上高比は前期と同水準の60.6%となりました。2014/05/23 13:17
この結果、当期の売上高は319億97百万円(前期比8.4%増)、営業利益は37億43百万円(前期比1.5%増)、経常利益は37億5百万円(前期比2.1%増)と増収増益になり、営業利益・経常利益とも11期連続で過去最高益を更新しました。
特別利益には駅前再開発に伴う受取補償金など合計44百万円、特別損失には工場改修工事や店舗の閉鎖に伴う固定資産除却損などにより1億76百万円を計上しましたので、当期純利益は21億37百万円(前期比5.4%増)となりました。 - #5 生産、受注及び販売の状況
- 4 「その他業態」は、「焼鳥日高」等を含めております。なお、増加の主な理由は「焼鳥日高」業態の店舗数の増加によるものであります。2014/05/23 13:17
5 その他には、FC向けの売上高等を含めております。
6 飲食店チェーン関連事業の単一セグメントであるため、業態別に記載しております。 - #6 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1)経営成績2014/05/23 13:17
売上高は、前期比24億76百万円増加の319億97百万円となりました。この増加要因は、35店舗の新規出店効果、前期出店店舗のフル稼働、既存店舗の好調によるものであります。
売上原価は食材の値上げや行田工場増設による費用増加もあり、原価率は27.7%となりました。