- 7611
- 2026/09/04
- 時価
- 1169億円
- PER 予
- 24.52倍
- 2010年以降
- 赤字-56.66倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.37倍
- 2010年以降
- 0.91-5.65倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 1.7%
- ROE 予
- 17.81%
- ROA 予
- 12.88%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2017/05/26 14:15
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #2 リース取引関係、財務諸表(連結)
- ② リース資産の減価償却の方法2017/05/26 14:15
重要な会計方針「3.固定資産の減価償却の方法」に記載のとおりであります。
なお、所有権移転外ファイナンス・リース取引のうち、リース取引開始日が、平成21年2月28日以前のリース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっておりますが、その内容につきましては金額の重要性が乏しいため、記載を省略しております。 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
有形固定資産(リース資産を除く)
定率法
ただし、平成10年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに平成28年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
店舗建物 10年~20年
工場建物 38年
機械及び装置 2年~16年
無形固定資産(リース資産を除く)
定額法
自社利用ソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっております。
リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。なお、リース取引開始日が平成21年2月28日以前の所有権移転外ファイナンス・リース取引については、通常の賃貸借取引に係る方法に準じた会計処理によっております。
長期前払費用
均等償却2017/05/26 14:15 - #4 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内訳は次のとおりであります。
2017/05/26 14:15前事業年度
(自 平成27年3月1日
至 平成28年2月29日)当事業年度
(自 平成28年3月1日
至 平成29年2月28日)建物 8,178千円 7,358千円 機械及び装置 93 331 工具、器具及び備品 122 1 保証金及び長期前払費用 305 ― 解体撤去費用他 210 305 計 8,909 7,995 - #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- ※2 圧縮記帳2017/05/26 14:15
固定資産のうち国庫補助金等による圧縮記帳額は次のとおりであり、貸借対照表計上額は下記の圧縮記帳額を控除しております。
- #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2017/05/26 14:15
- #7 資産除去債務関係、財務諸表(連結)
- ハ 当該資産除去債務の総額の増減2017/05/26 14:15
前事業年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当事業年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 期首残高 582,445千円 623,159千円 有形固定資産の取得に伴う増加額 34,755 33,339 時の経過による調整額見積りの変更に伴う増減額 9,855― 10,199―