売上高
個別
- 2018年2月28日
- 406億4362万
- 2019年2月28日 +3%
- 418億6297万
有報情報
- #1 その他、財務諸表等(連結)
- 当事業年度における四半期情報等2019/05/24 13:54
(注) 当社は、2019年3月1日付で株式1株につき1.1株の株式分割を行っております。当事業年度の期首に当該株式分割が行われたと仮定して、1株当たり四半期(当期)純利益金額を算定しております。(累計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 当事業年度 売上高(千円) 10,643,859 21,105,800 31,395,458 41,862,978 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) 1,363,496 2,549,145 3,603,031 4,600,676 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (1)売上高2019/05/24 13:54
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産 - #3 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/05/24 13:54
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。 - #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 当社は、株主の皆様からお預かりした株主資本を効率的に活用することを第一義に考えております。このため、ROE(株主資本当期純利益率)を重要指標としており、目標水準としまして長期安定的に10%以上を維持したいと考えております。2019/05/24 13:54
この水準達成のため、経営活動における事業効率性の指標として、売上高経常利益率10%を長期安定的に実現できるよう努めてまいります。
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売費及び一般管理費につきましては、4月に正社員およびフレンド社員(パート・アルバイト社員の当社における呼称)を対象に処遇改善のためにベースアップを実施しました。また、フレンド社員の時給上昇による人件費の増加、電気代やガス代などの光熱費の増加及び物流費の上昇等の経費の増加もあり、対売上高比は61.8%(前期は61.3%)となりました。2019/05/24 13:54
この結果、当期の売上高は418億62百万円(前期比3.0%増)、営業利益は47億29百万円(前期比1.1%増)、経常利益は46億97百万円(前期比2.1%増)と増収増益になり、営業利益・経常利益とも16期連続で過去最高益を更新しました。
特別利益には固定資産売却益2百万円を計上しました。特別損失として、減損損失99百万円を計上しましたので、当期純利益は30億81百万円(前期比2.0%増)となりました。