- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 10,689,603 | 21,102,669 | 31,421,406 | 42,209,743 |
| 税引前四半期(当期)純利益金額(千円) | 1,286,569 | 2,230,084 | 2,908,081 | 3,893,066 |
2020/05/27 12:01- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
2020/05/27 12:01- #3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
外部顧客への売上高のうち、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先はありません。
2020/05/27 12:01- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/05/27 12:01- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
当社は、株主の皆様からお預かりした株主資本を効率的に活用することを第一義に考えております。このため、ROE(株主資本当期純利益率)を重要指標としており、目標水準としまして長期安定的に10%以上を維持したいと考えております。
この水準達成のため、経営活動における事業効率性の指標として、売上高経常利益率10%を長期安定的に実現できるよう努めてまいります。
2020/05/27 12:01- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売費及び一般管理費につきましては、人件費の上昇や、賃借料・修繕費の増加に加え、QRコード決済に伴う支払手数料の増加等もあり、売上高比は62.9%(前期は61.8%)となりました。
この結果、当期の売上高は422億9百万円(前期比0.8%増)、営業利益は40億96百万円(前期比13.4%減)、経常利益は41億12百万円(前期比12.4%減)となりました。
特別利益には受取補償金41百万円を計上しました。特別損失として、スクラップアンドビルドに伴う旧店舗閉鎖及び営業不振に伴う減損損失2億25百万円を計上したこと等により、当期純利益は25億78百万円(前期比16.3%減)となりました。
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