売上高
個別
- 2021年8月31日
- 113億9694万
- 2022年8月31日 +54.49%
- 176億663万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期財務諸表(連結)
- (収益認識に関する会計基準等の適用)2022/10/14 12:23
「収益認識に関する会計基準」(企業会計基準第29号 2020年3月31日。以下「収益認識会計基準」という。)等を第1四半期会計期間の期首から適用し、約束した財又はサービスの支配が顧客に移転した時点で、当該財又はサービスと交換に受け取ると見込まれる金額で収益を認識することとしております。これにより、提携している外部ポイントプログラムを使用し、売上時に顧客へ付与するポイントは、従来、販売費及び一般管理費に計上しておりましたが、売上高から控除する方法に変更しております。
この結果、当第2四半期累計期間の売上高は35百万円減少し、販売費及び一般管理費は35百万円減少しております。なお、利益剰余金の当期首残高への影響はありません。 - #2 収益認識関係、四半期財務諸表(連結)
- (単位:千円)2022/10/14 12:23
当第2四半期累計期間(自 2022年3月1日至 2022年8月31日) その他の収益 - 外部顧客への売上高 17,606,635 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 新たな取り組みとして、5月末に行田工場の敷地内に自動販売機を設置して冷凍食材の販売を開始し、8月には4店舗の敷地内にも設置し販売開始しております。自動販売機専売の商品もとり揃え、販売は好調に推移しております。自動販売機は24時間稼働し、店舗の営業時間外にもご利用いただけます。2022/10/14 12:23
売上高につきましては、回復傾向にあったものの7月からの感染再拡大に伴い足踏み状態となりましたが、8月には感染者数もピークアウトしたこともあり、3~8月累計の全店売上高前年同月比率は154.5%となりました。(コロナ禍前である2019年3~8月累計と比較した場合の全店売上高比率は83.4%)
生産・原価面につきましては、ラード、小麦粉、豚肉等多くの食材の購入価格上昇もあり、原価率は28.2%(前年同四半期累計期間は27.6%)となりました。