半期報告書-第48期(2025/03/01-2026/02/28)
(中間財務諸表の作成にあたり適用した特有の会計処理)
(税金費用の計算)
税金費用については、当中間会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「協賛金収入」と「受取保険金」は金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間においては「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「協賛金収入」22,117千円、「受取保険金」10,360千円及び「その他」22,660千円は、「その他」55,138千円として組み替えております。
(中間キャッシュ・フロー計算書)
前中間会計期間において、独立記載をしておりました「受取保険金」、「協賛金収入」及び「協賛金の受取額」は、重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「受取保険金」△10,360千円、「協賛金収入」△22,117千円、「協賛金の受取額」22,117千円及び「その他」7,345千円は、「その他」△3,015千円として組み替えております。
(税金費用の計算)
税金費用については、当中間会計期間を含む事業年度の税引前当期純利益に対する税効果会計適用後の実効税率を合理的に見積り、税引前中間純利益に当該見積実効税率を乗じて計算しております。ただし、当該見積実効税率を用いて税金費用を計算すると著しく合理性を欠く結果となる場合には、法定実効税率を使用する方法によっております。
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前中間会計期間において、独立掲記しておりました「営業外収益」の「協賛金収入」と「受取保険金」は金額的重要性が乏しくなったため、当中間会計期間においては「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」に表示していた「協賛金収入」22,117千円、「受取保険金」10,360千円及び「その他」22,660千円は、「その他」55,138千円として組み替えております。
(中間キャッシュ・フロー計算書)
前中間会計期間において、独立記載をしておりました「受取保険金」、「協賛金収入」及び「協賛金の受取額」は、重要性が乏しくなったため、当中間会計期間より「その他」に含めて表示しております。これらの表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「受取保険金」△10,360千円、「協賛金収入」△22,117千円、「協賛金の受取額」22,117千円及び「その他」7,345千円は、「その他」△3,015千円として組み替えております。