有価証券報告書-第45期(2022/03/01-2023/02/28)
(表示方法の変更)
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「雇用調整助成金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた141,653千円は、「雇用調整助成金」66,636千円、「雑収入」75,017千円として組替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
「営業活動によるキャッシュ・フロー」における「雇用調整助成金」及び「雇用調整助成金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「雇用調整助成金」△66,636千円、「雇用調整助成金の受取額」66,636千円を独立掲記するとともに、「小計」
△2,188,968千円を△2,255,605千円に変更しております。
(損益計算書)
前事業年度において、「営業外収益」の「雑収入」に含めていた「雇用調整助成金」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の損益計算書において、「営業外収益」の「雑収入」に表示していた141,653千円は、「雇用調整助成金」66,636千円、「雑収入」75,017千円として組替えております。
(キャッシュ・フロー計算書)
「営業活動によるキャッシュ・フロー」における「雇用調整助成金」及び「雇用調整助成金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「雇用調整助成金」△66,636千円、「雇用調整助成金の受取額」66,636千円を独立掲記するとともに、「小計」
△2,188,968千円を△2,255,605千円に変更しております。