四半期報告書-第46期第2四半期(2023/06/01-2023/08/31)
(表示方法の変更)
(四半期損益計算書)
前第2四半期累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた142,952千円は、「受取補償金」39,511千円、「その他」103,441千円として組み替えております。
(四半期キャッシュ・フロー計算書)
「営業活動によるキャッシュ・フロー」における「受取補償金」及び「補償金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取補償金」△39,511千円、「補償金の受取額」39,511千円を独立掲記するとともに、「小計」1,063,999千円を1,024,488千円に変更しております。
(四半期損益計算書)
前第2四半期累計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取補償金」は、金額的重要性が増したため、当第2四半期累計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前第2四半期累計期間の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前第2四半期累計期間の損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた142,952千円は、「受取補償金」39,511千円、「その他」103,441千円として組み替えております。
(四半期キャッシュ・フロー計算書)
「営業活動によるキャッシュ・フロー」における「受取補償金」及び「補償金の受取額」は、金額的重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取補償金」△39,511千円、「補償金の受取額」39,511千円を独立掲記するとともに、「小計」1,063,999千円を1,024,488千円に変更しております。