半期報告書-第49期(2026/03/01-2027/02/28)
(表示方法の変更)
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた16,653千円は、「受取保険金」589千円、「その他」16,063千円として組み替えております。
(中間キャッシュ・フロー計算書)
「営業活動によるキャッシュ・フロー」における「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取保険金」△589千円を独立掲記するとともに、「小計」4,437,799千円を4,437,210千円に変更しております。
(中間損益計算書)
前中間会計期間において、「営業外収益」の「その他」に含めていた「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間の中間損益計算書において、「営業外収益」の「その他」に表示していた16,653千円は、「受取保険金」589千円、「その他」16,063千円として組み替えております。
(中間キャッシュ・フロー計算書)
「営業活動によるキャッシュ・フロー」における「受取保険金」は、金額的重要性が増したため、当中間会計期間より独立掲記することとしました。この表示方法の変更を反映させるため、前中間会計期間の中間財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前中間会計期間のキャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「受取保険金」△589千円を独立掲記するとともに、「小計」4,437,799千円を4,437,210千円に変更しております。