のれん
連結
- 2013年2月28日
- 8844万
- 2014年2月28日 -92.99%
- 619万
個別
- 2013年2月28日
- 8844万
- 2014年2月28日 -92.99%
- 619万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれん償却方法及び償却期間
のれんの償却においては、合理的に見積った投資効果の発生する期間において均等償却しております。2015/05/21 13:33 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、マルチパッケージ販売事業の割合が高く、開示情報としての重要性が乏しいと考えられることから、記載を省略しております。2015/05/21 13:33
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日) - #3 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)
定率法
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10~20年
構築物 10~20年
器具及び備品 5~10年
(2)無形固定資産(リース資産を除く)
のれん
のれんの償却においては、合理的に見積った投資効果の発生する期間において均等償却しておりま
す。
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法
(3)リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産については、リース期間を耐用年数とし、残
存価額をゼロとする定額法を採用しております。
(4)長期前払費用
定額法2015/05/21 13:33 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当連結会計年度 (自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)2015/05/21 13:33
当社グループは、独立採算管理が可能である店舗又は事業所ごとに資産をグルーピングしております。なお、遊休資産については当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 関東圏 古本市場店舗7店舗、3Bee店舗3店舗、その他 建物及び構築物、器具及び備品、リース資産、その 他(有形固定資産)、ソフトウェア、のれん、その 他(投資その他の資産) 近畿圏 古本市場店舗3店舗、ブックスクウェア店舗3店舗 建物及び構築物、器具及び備品、リース資産、その 他(有形固定資産)、ソフトウェア、その他(投資 その他の資産)
営業損益において減損の兆候がみられた店舗及び今後の使用見込みが乏しい遊休資産については、将来の回収可能性を勘案した上で固定資産の帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(361,750千円)として特別損失に計上いたしました。その主な内訳は、建物及び構築物120,471千円、器具及び備品67,139千円、リース資産24,478千円、その他(有形固定資産)5,232千円、ソフトウェア67,569千円、のれん68,263千円、その他(投資その他の資産)8,595千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから備忘価額により評価しております。 - #5 現金及び現金同等物を対価とする事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等を行った場合には、当該事業の譲受け若しくは譲渡又は合併等により増加又は減少した資産及び負債の主な内訳(連結)
- 前連結会計年度(自 平成24年3月1日 至 平成25年2月28日)2015/05/21 13:33
当連結会計年度(自 平成25年3月1日 至 平成26年2月28日)流動資産 7,203千円 固定資産 45,791 のれん 93,428 その他 6,905
該当事項はありません。