- 7610
- 2026/09/17
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 10.55倍
- 2010年以降
- 赤字-29.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.42-3.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 11.68%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 10~20年2015/05/21 13:33
構築物 10~20年
器具及び備品 5~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2015/05/21 13:33
前連結会計年度(自 平成24年3月1日至 平成25年2月28日) 当連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 建物及び構築物 1,503千円 0千円 器具及び備品 281 249 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 平成24年3月1日 至 平成 25年2月28日)2015/05/21 13:33
当社グループは、独立採算管理が可能である店舗又は事業所ごとに資産をグルーピングしております。なお、遊休資産については当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 関東圏 古本市場店舗5店舗、その他 器具及び備品、リース資産、ソフトウェア、長期前払費用 中部圏 古本市場店舗1店舗 建物及び構築物、器具及び備品 近畿圏 古本市場店舗2店舗 建物及び構築物、器具及び備品、リース資産 中国圏 古本市場店舗1店舗 建物及び構築物、器具及び備品、リース資産 九州圏 古本市場店舗1店舗 器具及び備品
営業損益において減損の兆候がみられた店舗及び今後の使用見込みが乏しい遊休資産については、将来の回収可能性を勘案した上で固定資産の帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(38,779千円)として特別損失に計上いたしました。その主な内訳は、建物及び構築物19,990千円、器具及び備品7,425千円、リース資産7,501千円、ソフトウェア1,633千円、長期前払費用2,228千円であります。なお、当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しており、将来キャッシュ・フローが見込まれないことから備忘価額により評価しております。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2015/05/21 13:33
建物及び構築物 10~20年
器具及び備品 5~10年