- 7610
- 2026/09/11
- 時価
- 93億円
- PER 予
- 10.55倍
- 2010年以降
- 赤字-29.29倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.23倍
- 2010年以降
- 0.42-3.15倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.94%
- ROE 予
- 11.68%
- ROA 予
- 5.2%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年2月28日
- 1億1824万
- 2015年2月28日 +86.58%
- 2億2062万
個別
- 2014年2月28日
- 1億934万
- 2015年2月28日 +88.72%
- 2億635万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- セグメントの間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。2015/06/03 11:03
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれおります。
3.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額に関する情報 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
① のれん
のれんの償却においては、合理的に見積った投資効果の発生する期間において均等償却しておりま
す。
② ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法2015/06/03 11:03 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益または損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメントの間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額には長期前払費用と同費用に係る償却額が含まれおります。2015/06/03 11:03 - #4 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注)減価償却費、有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、本社資産に係るものであります。2015/06/03 11:03
- #5 業績等の概要
- 当連結会計年度において投資活動の結果減少した資金は、4億2千1百万円となりました。2015/06/03 11:03
主な要因は、有形固定資産取得による支出1億9千万円、無形固定資産の取得による支出1億8千4百万円等であります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
ソフトウエア
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(3~5年)に基づく定額法2015/06/03 11:03