当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- -1億9336万
- 2015年2月28日 -600.99%
- -13億5547万
個別
- 2014年2月28日
- -1億3196万
- 2015年2月28日 -985.46%
- -14億3238万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 2015/06/03 11:03
(会計期間) 第1四半期 第2四半期 第3四半期 第4四半期 1株当たり四半期純損失金額(△)(円) △1.53 △2.15 △1.42 △21.68 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- た主要な項目別の内訳2015/06/03 11:03
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2015/06/03 11:03
前連結会計年度及び当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失を計上しているため、記載を省略しております。
3.法人税等の税率の変更による繰延税金資産及び繰延税金負債の金額の修正 - #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- より、記載を省略しております。2015/06/03 11:03
・財務諸表等規則第95条の5の3に定める潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額に関する注記について
は、同条第3項により、記載を省略しております。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ④当期純損失2015/06/03 11:03
当連結会計年度の当期純損失は13億5千5百万円となりました。特別損失の主なものは、減損損失1億3千2百万円並びに閉店費用等2千3百万円を特別損失に計上したこと、及び当期の業績を踏まえ、当連結会計年度において繰延税金資産約8億5百万円を取崩して法人税等調整額に計上したことによるものであります。
(3)経営成績に重要な影響を与える要因について - #6 配当政策(連結)
- 3【配当政策】2015/06/03 11:03
当社は、株主の皆様に対する利益還元を経営の重要課題のひとつとして位置づけ、企業価値の向上に努めております。利益配分にあたっては、将来の事業展開に備えた内部留保の充実を勘案し、配当性向25%以上を目処として業績に応じた配当を安定的に実施することを基本方針としております。ただし、特別な損益等の特殊要因により税引後当期純利益が大きく変更する事業年度につきましては、その影響を考慮した配当を実施いたします。なお、内部留保金につきましては、業務の一層の効率化を図るためのシステム開発や、人材育成といった社内体制の充実など、経営基盤の確立に充当する予定であります。
当社は、中間配当と期末配当の年2回の剰余金の配当を行うことを基本方針としております。 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/06/03 11:03
(注)1.当社は、平成25年9月1日を効力発生日として、当社株式を1株につき100株の割合をもって株式分割を行っ前連結会計年度(自 平成25年3月1日至 平成26年2月28日) 当連結会計年度(自 平成26年3月1日至 平成27年2月28日) なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。 なお、潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式は存在するものの1株当たり当期純損失金額であるため記載しておりません。
ております。前連結会計年度の期首に当該株式の分割が行われたと仮定して、1株当たり純資産額及び1株当