営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年2月28日
- 2億5078万
- 2015年2月28日
- -3億2779万
個別
- 2014年2月28日
- 3億4969万
- 2015年2月28日
- -1億9670万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2015/06/03 11:03
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 前連結会計年度 当連結会計年度 全社費用(注) △736,761 △747,445 連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△) 250,780 △327,797
(単位:千円) - #2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2015/06/03 11:03
報告セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメントの間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。 - #3 業績等の概要
- 当社グループが展開する「マルチパッケージ販売事業」が属する業界におきましては、スマートフォン保有率の拡大等に伴う市場の変化により、主要商材である家庭用ゲーム・CD・DVDが著しいダウントレンドにあり、厳しい市場環境が続いております。2015/06/03 11:03
また、当連結会計年度に設立した古着店舗を運営する株式会社モ・ジールを新たに連結対象に加えたことと、連結子会社であるカードフレックスジャパン株式会社の損失が連結の収益面に影響した結果、当連結会計年度の連結売上高は294億2千万円(前期比△6.3%)、連結営業損失は3億2千7百万円(前期は連結営業利益2億5千万円)、連結経常損失は3億1千4百万円(前期は連結経常利益2億3千2百万円)となりました。
(事業の概況) - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②営業利益2015/06/03 11:03
店舗の業務効率化を中心としたコスト構造の見直しは行っているものの、売上高減による売上総利益の減少分を補うには至らず、また、新規出店6店舗の出店コスト及び新たに連結対象とした子会社の損失が連結の収益面に影響した結果、当連結会計年度は3億2千7百万円の営業損失となりました。
③経常利益