営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年11月30日
- -3億3026万
- 2015年11月30日
- -2億3164万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (単位:千円)2016/01/14 15:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △557,459 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △330,269
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第3四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務及び勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2016/01/14 15:01
この結果、当第3四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る負債が15,785千円増加し、利益剰余金が同額減少しております。なお、当該変更により当第3四半期連結累計期間の営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (単位:千円)2016/01/14 15:01
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。利益 金額 全社費用(注) △526,184 四半期連結損益計算書の営業損失(△) △231,641 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・商材の卸売(BtoB)及びFC展開2016/01/14 15:01
トレーディングカード専門店である「トレカパーク」についてはFC展開を進めており、当第3四半期連結累計期間においてFC店16店舗と順調に拡大しているところです。当該FC店へのトレーディングカードの卸売及びロイヤルティの収益は、当社BtoB事業の部門貢献利益として連結営業利益の押上げ要因として見込まれることから、今後更なるFCの開拓チャネルの開発への取り組みを強化してまいります。
(2)財政状態の分析