7610 テイツー

7610
2026/03/13
時価
96億円
PER 予
12.83倍
2010年以降
赤字-29.29倍
(2010-2025年)
PBR
1.37倍
2010年以降
0.42-3.15倍
(2010-2025年)
配当 予
2.84%
ROE 予
10.68%
ROA 予
4.39%
資料
Link
CSV,JSON

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(単位:千円)
利益前連結会計年度当連結会計年度
全社費用(注)△692,836△711,809
連結財務諸表の営業利益又は営業損失(△)3,155△467,793
(注)全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(単位:千円)
2017/05/29 14:48
#2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメント利益は、営業利益ベースの数値であります。
セグメントの間の内部収益及び振替高は第三者間取引価格に基づいております。
2017/05/29 14:48
#3 業績等の概要
このような経営環境の中で、当社グループが展開するマルチパッケージ販売事業において、前々期より注力している新品・中古トレーディングカード(以下、「トレカ」という。)及び前期より本格導入を開始した新品・中古ホビーが前期比13億1千9百万円増加したことに加え、2016年3月以降に出店した新店6店舗が2億5千8百万円の増加に寄与したものの、主要商材のダウントレンドにより、当連結会計年度の連結売上高は、8億9千万円の減収となりました。
連結営業利益については、古本を中心とした粗利改善策、及び継続的なコスト低減施策を行ってまいりましたが、連結売上高の減少の影響や在庫評価の見直し、並びに店舗閉鎖及び物流倉庫の見直し費用の発生等により、前期比4億7千万円の減益となりました。
以上の結果、当連結会計年度の連結売上高は283億4千5百万円(前期は連結売上高292億3千6百万円)、連結営業損失は4億6千7百万円(前期は連結営業利益3百万円)、連結経常損失は4億5千1百万円(前期は連結経常利益6百万円)となりました。
2017/05/29 14:48
#4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
営業利益
古本を中心とした粗利改善策、及び継続的なコスト低減施策を行ってまいりましたが、主要商材の低迷による連結売上高の減少の影響や在庫評価の見直し、並びに店舗閉鎖及び物流倉庫の見直し費用の発生等により、当連結会計年度は467百万円の営業損失となり前期比4億7千万円の減益となりました。
③経常利益
2017/05/29 14:48

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