構築物(純額)
個別
- 2016年2月29日
- 4879万
- 2017年2月28日 -32.34%
- 3301万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 建物 10~20年2017/05/29 14:48
構築物 10~20年
器具及び備品 5~10年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※1 固定資産除却損の内容は次のとおりであります。2017/05/29 14:48
前連結会計年度(自 平成27年3月1日至 平成28年2月29日) 当連結会計年度(自 平成28年3月1日至 平成29年2月28日) 建物及び構築物 6,486千円 391千円 器具及び備品 2,912 602 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度 (自 平成27年3月1日 至 平成28年2月29日)2017/05/29 14:48
当社グループは、独立採算管理が可能である店舗又は事業所ごとに資産をグルーピングしております。なお、遊休資産については当該資産単独でグルーピングしております。場所 用途 種類 関東圏 古本市場店舗2店舗ブック・スクウェア店舗1店舗トレカパーク店舗1店舗、その他 建物及び構築物、器具及び備品ソフトウェア、その他(投資その他の資産) 近畿圏 古本市場店舗3店舗ブック・スクウェア店舗1店舗 建物及び構築物、器具及び備品、リース資産ソフトウェア 中国圏 古本市場店舗1店舗 器具及び備品
営業損益において減損の兆候がみられた店舗については、将来の回収可能性を勘案した上で固定資産の帳簿価額を減額し、当該減少額を減損損失(81,947千円)として特別損失に計上いたしました。その主な内訳は、建物及び構築物32,594千円、器具及び備品19,765千円、リース資産781千円、ソフトウェア4,627千円、その他(投資その他の資産)24,178千円であります。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2017/05/29 14:48
建物及び構築物 10~20年
器具及び備品 5~10年