- #1 事業等のリスク
継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況について
当社は、前連結会計年度において、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、また、当第2四半期累計期間においても、営業損失1億4百万円、経常損失1億7百万円、四半期純損失4億5千3百万円を計上していることから、一部の金融機関と締結している借入契約について財務制限条項に抵触することとなり、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
こうした状況を解消し、持続的な成長を図る上で事業基盤を強固することが必須と判断し、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載の通りの取り組みを進め、当該状況の解消又は改善に努めることで、これらを解消又は改善できる見込みとなっております。
2017/10/13 16:23- #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
継続企業の前提に重要な疑義を抱かせる事象又は状況について
当社は、前連結会計年度において、重要な営業損失、経常損失及び親会社株主に帰属する当期純損失を計上し、また、当第2四半期累計期間においても、営業損失1億4百万円、経常損失1億7百万円、四半期純損失4億5千3百万円を計上していることから、一部の金融機関と締結している借入契約について財務制限条項に抵触することとなり、依然として継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在しております。
こうした状況を解消し、持続的な成長を図る上で事業基盤を強固することが必須と判断し、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」に記載の通りの取り組みを進め、当該状況の解消又は改善に努めることで、これらを解消又は改善できる見込みとなっております。
2017/10/13 16:23