営業利益又は営業損失(△)
個別
- 2018年11月30日
- 6791万
- 2019年11月30日 -14.23%
- 5824万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような経営環境の中で、当第3四半期累計期間の売上高は、重点施策の中古商品の販売が引き続き堅調に推移したことに加え、ホビー商品・売場の拡充や市場全体の緩やかな回復が見られる新品・中古トレーディングカード(以下、「トレカ」という。)の増販を業績に結びつけることができました。一方で新品ゲームにおきましては、下落が続いており、全体として前年同期を下回ることとなりました。2020/01/14 16:41
営業利益は、事業構造改革による販管費の抑制は継続しておりますが、売上高・売上総利益の減少により前年を下回りました。
以上の結果、当第3四半期累計期間の業績は、売上高153億9百万円(前年同期比1.8%減)、営業利益5千8百万円(前年同期比14.2%減)、経常利益6千9百万円(前年同期比3.6%増)、四半期純利益は3千5百万円(前年同期比97.9%増)となりました。