- #1 その他、財務諸表等(連結)
当事業年度における四半期情報等
| (累計期間) | 第1四半期 | 第2四半期 | 第3四半期 | 当事業年度 |
| 売上高(千円) | 4,932,031 | 9,872,557 | 15,309,051 | 21,449,787 |
| 税引前四半期(当期)純利益(千円) | 78,921 | 115,913 | 68,033 | 212,766 |
2020/05/29 10:10- #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
2.地域ごとの情報
2020/05/29 10:10- #3 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2020/05/29 10:10- #4 経営上の重要な契約等
開店支援料 1,000千円
ロイヤルティ 売上高に対し業務提携基本契約において定めた料率
(2)その他の契約
2020/05/29 10:10- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当事業年度におけるわが国経済は、雇用、所得環境の改善が続くなかで、第3四半期(昨年秋頃)までは緩やかな回復基調で推移したものの、先行きにつきましては、消費税率引き上げの影響、貿易摩擦に加えて新型コロナウイルス感染症の拡大を背景とした世界規模の経済的難局が想定される状況となっております。
このような経営環境の中で当社事業におきましては、重点施策の中古商品の販売が引き続き堅調に推移したことに加え、ホビー商品・売場の拡充や市場全体の緩やかな回復が見られる新品・中古トレーディングカード(以下、「トレカ」という。)の増販を業績に結びつけることができました。一方で新品ゲームにおきましては、下落が続いており、売上高は全体として前年を下回ることとなりました。
営業利益につきましては、事業構造改革により販管費抑制を継続しつつ、利益率の高い中古品の売上を維持したことにより、前年を上回ることができました。
2020/05/29 10:10- #6 製品及びサービスごとの情報
1.製品及びサービスごとの情報
単一の製品・サービスの区分の外部顧客への売上高が損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。
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